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<セイコー 5スポーツ> MOTOCOMPO(モトコンポ) コラボレーション限定モデルが登場。
セイコー 5スポーツより、「ホンダ モトコンポ」とのコラボレーション限定モデルを発売。
超小型なモトコンポの象徴的なデザインを、コンパクトなケースサイズ36.4㎜径のFieldシリーズに落とし込みました。
【MOTOCOMPO(モトコンポ)】
1981年に本田技研工業株式会社(HONDA)が発売したレジャーバイク。乾燥重量42㎏の小型軽量ボディに、49㏄、2.5馬力の2サイクルエンジンを搭載し、折りたたみ式のハンドルとステップ、燃料やエンジンオイル、バッテリーなどの液洩れ防止機構などを装備。四輪車と二輪車をともに開発・生産していたHONDAは、従来より車に積載可能な小型バイクを展開。モトコンポはトレンドに敏感な若者をメインターゲットに、同時発売された小型車「CITY」のトランクにモトコンポを常時積載することで、四輪車の居住性と二輪車の機動性をセットにした新しい6輪ライフスタイルを提案した。
ダイヤルベースは、モトコンポの印象的なカラーである黄色を採用し、黒のライン上にはHONDAのロゴをあしらいました。
6時位置の“AUTOMATIC”のフォントは、モトコンポのロゴからインスピレーションを得た特別な仕様となっています。
6時位置の“AUTOMATIC”のフォントは、モトコンポのロゴからインスピレーションを得た特別な仕様となっています。
りゅうずには、燃料コックのデザインにちなみ、“TURN”をマーキングしました。
さらに、モトコンポを車に積載する際に使用する固定紐をつけるパーツから着想を得て、ストラップについているパーツには「CARRYING POINT」の文字を施し、ストラップの先端には「INSERTION POINT」を印しています。
さらに、モトコンポを車に積載する際に使用する固定紐をつけるパーツから着想を得て、ストラップについているパーツには「CARRYING POINT」の文字を施し、ストラップの先端には「INSERTION POINT」を印しています。
限定モデルならではの仕様として、裏ぶたにはモトコンポのシルエットと、Limited Editionの文字、シリアルナンバーがマーキングされています。
モトコンポの出荷の際に使用していた段ボールをイメージして作られた、特別な個装箱に収められます。
Specifications
ムーブメント
- キャリバーNo
- 4R36
- 駆動方式
- メカニカル 自動巻(手巻つき)
- 精度
- 日差+45秒~-35秒
- 駆動期間
- 最大巻上時約41時間持続
- 石数
- 24石
- 機能
-
- 秒針停止機能
- カレンダー(日付・曜日)機能つき
ケース・バンド
- ケース材質
- ステンレス 裏ぶた:ステンレスとガラス
- ケースサイズ
-
厚さ:12.5mm
横:36.4mm
縦:44.4mm - ガラス材質
- カーブハードレックス
- ルミブライト
- あり(針・インデックス)
- バンド材質
- ナイロン
- 腕周り長さ(最長)
- 225.0mm
時計仕様
- 防水
- 日常生活用強化防水(10気圧)
- 耐磁
- あり
- 重さ
- 65.0g
- その他特徴
-
- 裏ぶた「LIMITED EDITION」表記
- 裏ぶたシリアルナンバー入り
- シースルー・スクリューバック
