LX line concept

セイコースポーツの頂点

「LXライン」は、プロスペックスの本質であるリアルスポーツのヘリテージを色濃く受け継ぎながら、高級機としての審美性を追及するとともに、現代における最高の技術を注ぎ込むことで、セイコースポーツの  “正統進化” を実現した “陸・海・空” の3つのフィールドを横断するハイエンドコレクションです。

時代を超えて継承される
色褪せない思想と進化

Prospexの“正統進化”

“正統進化”におけるデザインコードとして選択したのは、1968年発売の当時世界最高水準のハイビートムーブメントを搭載したプロフェッショナルダイバーズウォッチです。

オーセンティックでありながら、ケース外周を取り巻く鏡面がオリジナリティを主張し、セイコーダイバーズの象徴として広く認知されています。

このシンボリックなダイバーズウォッチを”陸・空”の特徴的なデザインと融合することで3種の異なるフィールドにおける頂点モデルが完成しました。


商品開発アドバイザー
奥山清行(おくやまきよゆき) 
Kiyoyuki Ken Okuyama

世界規模で多くの実績を有する工業デザイナーの奥山清行氏を開発アドバイザーに招聘。奥山氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNの哲学である”Modern - Simple - Timeless”の思想は、本作にもいかんなく発揮されています。