金属バンドで、ダイバーアジャスター機構がついている場合、バンドの長さを簡単に調節できます。
ウエットスーツや防寒着などの上に時計を着用する際などにお役立てください。
ダブルロックつきの場合 その

安全ぶた
上ぶた
着脱用プッシュボタン

スライダー
伸展時
-
安全ぶたを90度起こし、さらに20度倒し、そのまま軽く押さえる
-
6時側のバンドをバンドのカーブに沿う方向に(曲線を描くように)引く
-
プッシュボタンを押しながら上ぶたを持ち上げて、中留を開き、手首につける
-
上ぶた(4-1)、安全ぶた(4-2)の順にふたを閉じる
-
時計をつけていない方の手で、バンドを適当なところまで縮める
多少抵抗がありますが、軽い力で倒れますので力を入れすぎないようにご注意ください。

安全ぶた
20度
90度
この操作も軽い力でできますので、力を入れ過ぎないようにしてください。
スライダーは約30mm伸びます。無理に引き出さないようにご注意ください。

6時側のバンド

上ぶた
プッシュボタン

安全ぶた
(4-2)
上ぶた
(4-1)

ダブルロックつきの場合 その
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安全ぶた
上ぶた
着脱用プッシュボタン
アジャスト用
プッシュボタン
スライダー
-
バンドを持ち、アジャスト用プッシュボタンを押しながら、12時側のバンドを引く
-
安全ぶたを起こし、着脱用プッシュボタンを押しながら上ぶたを持ち上げて、中留を開き、手首につける
-
上ぶた(3-1)、安全ぶた(3-2)の順にふたを閉じる
-
時計をつけていない方の手で、バンドを適当なところまでゆっくり縮める
スライダーは約15mm伸びます。無理に引き出さないようにご注意ください。
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安全ぶた
(3-2)
上ぶた
(3-1)
アジャスト用プッシュボタンを押さなくても、縮めることは可能です。
1および4の操作は、時計を腕に装着しながらでも操作可能です。
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ダブルロックなしの場合
表面
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上ぶた
着脱用プッシュボタン
裏面
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アジャスト用
スライドボタン
-
着脱用プッシュボタンを押しながら上ぶたを持ち上げて、中留を開く
-
バンドを持ち、中留の裏側にあるアジャスト用スライドボタンを矢印の方向にスライドさせながら、12時側のバンドを引く
-
バンドを手首につけ、上ぶたを閉じる
-
時計をつけていない方の手で、バンドを適当なところまでゆっくり縮める
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バンドは約16mm伸びます。無理に引き出さないようにご注意ください。
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この際、アジャスト用スライドボタンを押さなくても、バンドを手に巻いた状態でも縮めることが可能です。
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