<Seiko Presage>
Sharp Edged Series
ビジネススタイルを格上げするニュースタンダード
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#1 日本の美意識を研ぎ澄ます。 働く男の矜持は手元から。

丸みを極力排除し、エッジを利かせたシャープなケースデザインが美しい〈セイコー プレザージュ〉の最新作。
万年筆のペン先から着想を得たという時分針がユニークなこのモデルを、芥川賞作家・羽田圭介が纏う。

腕時計《SARX077》(セイコー/セイコーウオッチ)、スーツ(リングヂャケットマイスター/リングヂャケットマイスター206 青山店)、ネクタイ(リングヂャケット ナポリ/リングヂャケットマイスター206 青山店)、シャツ(ルイジ ボレッリ/バインドピーアール)、ニットベスト(タリアトーレ/トレメッツォ)、チーフ(ビームス F/ビームス 六本木ヒルズ)

腕時計《SARX075》(セイコー/セイコーウオッチ)、スーツ(ギーブス&ホークス/ヴァルカナイズ・ロンドン)、シャツはスタイリスト私物

腕時計《SARX079》(セイコー/セイコーウオッチ)、ジャケット(タリアトーレ/トレメッツォ)、シャツ(ナナミカ/ナナミカ 東京)、セーター(ドルモア/ビームス 六本木ヒルズ)、ネクタイ(フランチェスコ マリーノ/ビームス 六本木ヒルズ)、(イーストハーバーサープラス/エスディーアイ)、万年筆(ペリカン/ペリカン日本)、その他スタイリスト私物

腕時計《SARX080》(セイコー/セイコーウオッチ )、ジャケット、カットソー(共にナナミカ/ナナミカ 東京)、メガネ(アイヴァン 7285/アイヴァン 7285 トウキョウ)

Presage Sharp Edged Series

日本が世界に誇る匠の技術や伝統を宿し、これまでも琺瑯や日本庭園といった特有の文化を腕時計に昇華させてきた〈セイコー プレザージュ〉。新作は、古来親しまれてきた麻の葉文様を文字盤に表現。ケースは、エッジを利かせたシャープなシルエットにすることで、力強い輝きを生み出す。グローバルに活躍の場を広げるビジネスパーソンの腕元を支えてくれる一本だ。ダイヤルは日本の伝統色を採用。シックな色味がスーツスタイルにもマッチする。ケース径39.3㎜、自動巻き、SSケース(SARX080のみピンクゴールド色メッキ)、シースルーバック。各100,000円。

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羽田圭介
はだ・けいすけ/1985年東京都生まれ。2003年『黒冷水』で文藝賞を受賞し、小説家デビュー。15年『スクラップ・アンド・ビルド』で芥川賞受賞。著書に『ポルシェ太郎』ほか。


SARX077
110,000円(税込)
(税抜 100,000円)

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SARX075
110,000円(税込)
(税抜 100,000円)

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SARX079
110,000円(税込)
(税抜 100,000円)

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SARX080
110,000円(税込)
(税抜 100,000円)

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